| main |
2016.07.21 Thu

暮しの手帖

今とと姉ちゃん人気ですね。
そうそうと思って蔵の中をゴソゴソ探したら
あったあった!
暮しの手帖第1号

ボロボロなので
そーっと読んでみましたら
面白い!
  当時は本当に画期的な本だったでしょうね。
Category: 未分類 Comments (0) Trackbacks (0)
2016.07.01 Fri

ララ教室です

7月に入りました。
今日7月1日は七十二候によると
半夏生に当たるそうです。
*七十二候(しちじゅうにこう)とは、古代中国で考案された季節を表す方式のひとつ。二十四節気をさらに約5日ずつの3つに分けた期間のこと。各七十二候の名称は、気象の動きや動植物の変化を知らせる短文になっている。中には、「野鶏入水為蜃」(キジが海に入って大ハマグリになる)のような実際にはあり得ない事柄も含まれている。古代中国のものがそのまま使われている二十四節気に対し、七十二候の名称は何度か変更されている。 日本でも、江戸時代に入って渋川春海ら暦学者によって日本の気候風土に合うように改訂され、「本朝七十二候」が作成された。現在では、1874年(明治7年)の「略本暦」に掲載された七十二候が主に使われている。俳句の季語には、中国の七十二候によるものも一部残っている。
(年によって日は変わります)
半夏生の頃には、天から毒気が降るとか、地面が陰毒を含んで毒草が生えるなどという言い伝えがあり、この時季に筍・わらびなどを食べることや種を撒くことを忌む風習があったそうです。井戸にも蓋をしたそうですよ。
半夏生という植物もありますね

実はカフェ・ドゥ・ララのスタッフの方に教わった雑学でした~
今日はそれぞれに描くものを決めていただいたので
いろんな絵がありますよ






そう言えば、前回の自宅教室は
大雨で、そのせいかどうか
写真撮ること自体忘れてました。
なので、Fさんのブログよりお借りしました
Fさんのブログ「かたつむり」は、右のリンクの欄にありますので
ご覧くださいね(^-^)/

私の絵です。
Category: 未分類 Comments (0) Trackbacks (0)

iPad操作性改善用暫定コード(ver1.0.0.121220)